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DevToys
変換

JSON → 型定義

JSONサンプルからTypeScript・Go・Pythonの型を生成

出力言語

ネストしたオブジェクトはキー名から命名され、配列の要素は単数形になります。

JSONサンプル
出力
使い方 / 注意事項

使い方

  1. APIレスポンスなどのJSONサンプルを左のペインに貼り付けます。
  2. 出力言語(TypeScript / Go / Python)を選びます。
  3. 必要ならルート型名を変更します。ネストしたオブジェクトはキー名から命名されます。
  4. 生成された型定義をコピーしてプロジェクトに貼り付けます。

注意事項

  • 型はサンプル1件から推論されます。サンプルに現れないフィールドや値は表現できません。
  • 配列の要素は統合されるため、要素ごとに欠けているキーは省略可能フィールドになります。複数パターンを含むサンプルを使うと精度が上がります。
  • JSONには整数と浮動小数点数の区別がありません。小数点を含む値がなければ整数型として生成されます。
  • nullだけの値からは型を決められないため、TypeScriptではnull、Goではany、PythonではAnyになります。
  • 日付やUUIDは文字列として扱われます。必要に応じて生成後に置き換えてください。